猫扉を使えず、ドアの前でさびしくて鳴く猫

猫扉を使えず、ドアの前でさびしくて鳴く猫

こんにちは、ペルシャ猫のロクの飼い主です。

昨日(今日)は、大きくなった今でもドアの前で鳴くロクの動画をYouTubeにアップしました。

 

 

ドアの前で待ち伏せしながら鳴く猫

というのも、新居に引越したものの私が奥の部屋にいるとロクは相変わらずよく鳴きます。

 

 

 

↑は以前のおうちでの動画です。

 

 

今でもめちゃくちゃ鳴きます。

かわいいです←

鳴き声もかわいいです←

 

 

といったことはともかく・・。

 

 

 

以前ロクに猫扉の存在を教えたものの、まだ怖いのか一人では使いこなせないのか、猫扉を使わないロクです。

そしてドアの前で私を待ち伏せしながら鳴きます。

 

 

ついつい鳴かれると飼い主は顔を出してしまうので、「鳴いたらくる」というのを認識して鳴いているのかもしれません。。

最近は奥の部屋のドアを開放することもあるので、「開けろー」と言っているのかもしれません。

 

 

細い声、枯れたような声、そして寂しさが募ると長い声で「にょ~~~~~~ん」と鳴きます。

 

 

 

猫扉さえちゃんと覚えてしまえば、もう別の部屋にいるからといって寂しい思いをしなくて済むと思うんですけどね。

猫扉の使い方をどう教えればいいかな・・・。

 

と、そんな悩みを抱えている昨今です^^

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

2019年10月8日生まれのペルシャ猫、チンチラシルバー♂のロクです。 白くてふわふわ、とっても元気で甘えん坊な男の子です。 毎日ロクの様子を動画とブログに記録しています。 飼い主は猫飼い初心者なので、アドバイスやご指摘、その他コメントをいただければ嬉しいです。